
東大阪市若江西新町1-2-3
瓜生堂クリニックビルNORTH 1F

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アトピー性皮膚炎とは、赤いブツブツやガサガサ、小さな水ぶくれが、良くなったり悪くなったりをくり返す、慢性的な皮膚の病気です。
「かゆみのある湿疹」「よくなったり悪くなったりを繰り返される」「身体に左右対称に現る」「アトピー素因を持つ」という3つがアトピー性皮膚炎の特徴です。
アトピー性皮膚炎の症状は皮膚が赤くなってブツブツができたり、カサカサと乾燥して皮膚がむけたり、かさぶたができる場合があります。
強いかゆみと発疹(ほっしん)が繰り返しあらわれる皮膚の病気です。
発疹は、顔や首、肘、膝などにあらわれやすく、ひどくなると全身に広がります。
アトピー性皮膚炎の原因は皮膚のバリア機能が低下した乾燥状態に、アレルゲンの侵入(ダニ・ほこり・食べ物など)やストレスなどの多様な環境的要因が重なって起こると考えられています。
アトピー素因とは
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